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終戦直後のベビーブーム世代、いわゆる「団塊の世代」の大量定年退職がはじまりつつある近年、家族構成や生活スタイルの変化に伴い、住まいを快適・安全な空間に見直す傾向が強まっています。1980年代前半の高度消費社会に建築したマイホームが築20年を経過し、建て替えるか大規模リフォームするかの選択に迫られているのです。
築20年を経過した家を安全かつ快適に修繕するためには、設備の交換以外に間取りを変更したり、耐震補強工事、バリアフリー工事などを行う必要があります。その場合、坪数などにもよりますが、500万を超える大規模修繕になることがほとんどです。これから先の長い人生を末永く安心して暮らしていくためには、住まいづくりの業者選びはもちろんのこと、賢い予算のかけ方についてもきちんと考えてみるべきです。

実際に住まいを見直すとなると、リフォームで十分なのか、建て替えたほうがよいのか、それにはいくらぐらいの資金が必要か、一般にはわからないことばかりです。熊本市を中心に年間300件以上のリフォーム工事の実績を持つ弊社代表取締役社長 古閑之博が、小冊子『建て替え?リフォーム? 成功する住まいづくりの決定版!』を作成しました。
先着20名様に無料でプレゼントします。これから第二の人生を送るシニア世代の方、豊かな暮らしと住まいを考えるヒントにされてみてはいかがですか。
これまでバリバリと仕事をこなし子育てに励んできた団塊の世代が、これからの人生を楽しくイキイキと過ごすにあたり、安全・快適な住まいづくりの必要性が叫ばれています。
私ども(株)三友工務店では、地域の皆様が幸せなシニアライフを送る一助となるべく、
- リフォーム、建て替え、住み替えのメリット・デメリット
- 信頼できる住まいづくりのパートナーの選び方
- 見積書のチェックポイント、お金のかからないリフォーム方法、賢く予算をかけるコツ
などについて、住まいのプロとして、読者の皆様に役立つ情報をご提供いたします。まずはお気軽にご連絡ください。


