熊本の住宅会社 三友工務店

木造在来住宅はもとより日々木、外断熱工法の家、自然素材住宅、
また住まいのリフォームを通じて真に価値あるサービスをご提供

トップページ > コラム

コラム

シャク取り

日曜日のお昼から、「家づくり塾」のメンバー園村さんと小椋さん、そしてそのご家族で天草松島にシャク取りに出かけました。
筆を使ってシャクを取りましたが、初めての経験でなかなか捕まえる事が出来ず、小一時間ほど穴を見つけては筆を入れる作業を繰り返していました。
どうにも捕まえられないと半ば諦め掛けていましたが、しゃく取り名人?園村先生の指導を受けて、何とか5匹も!捕まえる事が出来ました。
気がつくと、子ども達の事はほったらかして3時間半程度シャク取りに夢中になっていました。手をシャクにはさまれて痛かったですが、家族一同大満足で帰途につきました。
道具まで貸して頂き、熱心な指導をして頂いた園村さん、気を使って頂いた小椋さんには感謝!です。

date:2005/07/27 Wed

ページの先頭へ

三友工務店安全大会、並びに安全協力会総会を開催しました。

少し前の話になりますが、今月15日 熊本テルサにて、当社協力会社でつくる工事安全協力会の総会を熊本テルサにて開催しました。今回は、総会の前に労働基準監督署の方による安全講話があり、現在テレビ・新聞等でその危険性を指摘されているアスベストの問題や、最近の事故の事例等も交えて判りやすく解説して頂きました。
また、懇親会では、日頃お世話になっている協力会社の皆様と、和気あいあいとした雰囲気の中で、楽しい懇親を深める事が出来ました。
その時の写真です。

annzennkyouryokukaisoukai1

annzennkyouryokukaisoukai2

懇親会では、安全標語の優秀作品の表彰も行われ、見事、衄邯絅蝓璽垢領咾気鵑最優秀賞に選ばれました。
「過信する気持ちがゆるむ命綱」

annzennkyouryokukaisoukai3

date:2005/07/25 Mon

ページの先頭へ

熊本市内にて地鎮祭が行われました。

熊本市内にて、梅雨明けの夏空が広がる炎天下の中、無事に地鎮祭が執り行われました。
今回の住宅は、自然素材+外断熱工法の「日々木」仕様の建物です。
敷地の南側には田畑が広がり、少し歩けばすぐ近くには江津湖があり、大変環境豊かな所です。現場担当沼田君の元で、お客様の御納得いくような立派な住宅を造って行きたいと思います。

nakahamasamateijitinnsai2

nakahamasamateijitinnsai3

date:2005/07/21 Thu

ページの先頭へ

愛犬レイナまたもや脱走、小学校を走り回る!

朝から私の嫁が洗濯物を干すほんのちょっとの間、犬を放しておいた所、気がつくと柵を乗り越え(普通の犬なら絶対乗り越えない!)またもや脱走。江津湖近辺を探していると、「小学校で子ども達のボールを追いかけて走り回っているボーダーコリーがいる。お宅の犬ではありませんか」とご近所の方から知らせが入りました。また学校でもこの騒動に娘が気づいたらしく、担任の先生を通して連絡が入り、やっと捕まえることが出来ました。幸いなことに、愛犬レイナは人に危害を加えるような犬ではなかったので何事もありませんでしたが、まったく人騒がせな犬です。

date:2005/07/11 Mon

ページの先頭へ

我が家の屋根から雨漏り・・・

前回、今年の梅雨は雨が少ないと書きましたが、最近になってやっと梅雨らしくまとまった雨が降り始めました。お陰で、雨漏り修理の依頼もチラホラ来ているようです。
実は、我が家の屋根からも、雨漏りしているのを娘が発見し、朝から点検してまいりました。どうやら、昨年の台風被害で瓦が飛んだ部分の補修箇所からのようです。
我が家の台風被害修理は今年の5月になって、やっと終わらせたばかりでしたが、この雨と風でその修理箇所から雨が染みこんできたようです。雨漏りは、それほどひどくはありませんが、ポタポタと水の落ちる音が娘には気になるようです。
これからリビングの大改造も予定していますが、まずは梅雨が明けてくれないとどうにも手がつけられないようです。

date:2005/07/09 Sat

ページの先頭へ

自宅前の小川にて

自宅の前の小川に5月頃よりカモの夫婦が住み着いています。
その為、毎日カモの夫婦を眺めながら通勤するのがすっかり日課になってしまいました。
犬やイタチに襲われないか心配ですが、この小川が年々浅くなってきているのがより以上に気になる所です。
特に、梅雨にもかかわらず、まとまった雨が少ないせいか川の水も少なく、埋まってしまうのではないかと思われるほど浅くなっています。今年は、ホタルをあまり見かけなかったのですが、水嵩の影響もあるのでしょうか?
私が小さい頃は、どうにか泳げるほどには水があった様な気がしますが、今では、泳ぐどころか底にはヘドロらしきものまで溜まっていて、とても入る気にもなれないような所になってしまいました。
ただ、相変わらず水は見た目には澄んでいて、小魚もたくさん泳いでいます。
いつまでもこの自然が失われないよう祈るばかりです。

kamonofuufu1

kamonofuu2


date:2005/07/04 Mon

ページの先頭へ