熊本の住宅会社 三友工務店

木造在来住宅はもとより日々木、外断熱工法の家、自然素材住宅、
また住まいのリフォームを通じて真に価値あるサービスをご提供

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コラム

東京出張

27,28日に東京に研修をかねて行って参りました。

27日は家づくりに一生懸命に取り組んでいる仲間が全国から集まって、家づくりに関す

る様々な情報を交換しました。

会社の規模はまちまちですが、みなさま志が高く、とにかく勉強熱心な方ばかりです。

地方でオリジナリティを持って、それなりに活躍されている方ばかりで、毎回、お会い

するのを楽しみにしています。

個性豊かな面々と行ったところでしょうか。

今回も先輩方から色々なアドバイスを頂き、感謝しているところです。

何より、元気を頂けるのが一番良いですね。



翌日に、東京ビッグサイトで朝日新聞主催の朝日住まいづくりフェアーとアジア最大の

環境展(N-EXPO2010東京)が同時開催されていましたので、こちらにも足を運びま

した。

朝10時から夕方5時近くまで、この会場を歩き回り、新しい発見をしたり、アイデアを頂

いたりと大変貴重な一日となりました。


住まいづくりフェアーには、当社が日頃からお付き合いさせて頂いている(株)オクタ

様も出店されていましたので、見学させて頂く事が出来ました。

出展されている会社は、それぞれの特長を活かした展示をされており、たった3日間のイ

ベントなのにここまでするの!といった所で私は驚かされました。

準備も費用も半端ではないでしょう、、、

さすがは東京、熊本では考えられないです。


東京ビッグサイト


住まいづくりフェアーとN-EXPO2010東京の看板です。




会場はこんな感じでした。




日頃からお付き合いさせて頂いています(株)オクタさまの展示ブースです。






ちょっと気になった製品


家の中に取り付けるセキュリティシステムで、室内に何か以上が有れば警報音と共に無

線を使って親機に情報が飛び、更に、そのデーターを自分の携帯まで飛ばして異常を画

像で確認できるといったシステムです。

無線なので工事も入らず、価格もお手頃なのが良いです。

こちらは、改めて会報誌で紹介いたします。


環境展では、様々なコーナーがあり、大型の破砕機や資源を再生するための機械なども

たくさん展示してありました。

住宅で使えそうなものとして、屋上、壁面緑化などのシステムが面白かったです。





これはすぐ使えそうだと思ったのが、簡易型のトイレ。






リフォームなどでトイレが一時的に使えなくなった時に利用できそうです。

屋外の仮設トイレはありますが、屋内でも簡単に仮設トイレが設置できるシステムは便

利だと思いました。水洗式にも出来るそうで、高齢になって部屋の一角にこのトイレを

設置し、不要になったらまた簡単に取り外す、といった使い方も出来そうです。

date:2010/05/29 Sat

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2世帯リフォーム現場と古民家再生の事例です。

現在、熊本市内にて2世帯向けに住宅をリフォームしています。

当社が最近手がける大型リフォームで多いのが、この2世帯向けリフォームと古民家リフ

ォームです。


今回の住宅は、昨年当社のお客様からご紹介があった仕事です。

O様邸では、現在実家でお母様が一人暮らしをされていますが、このたび近くにお住ま

いのお嬢様ご家族と一緒に暮らされることになり、2世帯向けに家をリフォームされる事

になりました。


建て替えでも検討されていましたが、最終的には間取り変更を含む、全面改修になりま

した。


現在は、内部の解体工事は終了し、大工さんによる壁、天井下地組と断熱工事を行って

います。

現在の状況です。








参考までに

リフォームでもここまで変える事ができます。

古民家再生の事例ですが、

この住宅は昨年11月より工事に入り、今年2月に完成しましたM様邸です。


外観着工前


完成


玄関部分着工前


玄関部分完成


玄関内部着工前


完成



内部着工前






工事途中



内部完成






date:2010/05/25 Tue

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ハードな週末

今週末は、いろいろと行事が重なりまして慌ただしい1週間となりました。

20日(木)の午前中から午後にかけて三友styleコンセプトブックの打ち合わせに頭を使

い、夕方からは、私が役員をしています積算協会の件で、当協会の九州支部長を乗せ

て、専門学校に挨拶回り。

夜は、同協会の会員の集いと懇親会。


21日(金)は午前7時46分発の電車で大阪行き。

大阪で午後からみっちり研修を受け、夜は懇親会に出席。


翌朝22日(土)は、なんと午前6時新大阪始発の新幹線で熊本に帰り、午前11時からの契

約に間に合わせ、午後からはセミナー〜個別相談会。


何ともまあ、忙しくて充実した1週間でした。


お陰で、コラムへの書き込みがすっかり滞ってしまいました。


おまけに、大阪行きの際に財布を忘れ、手帳に挟み込んでいた小銭でしのがないといけ

ないはめに。

旅費が前金で払って有ったのがせめてもの救いでした。


大阪まで出張するというのに、肝心の財布を忘れていくとは、何ともまあ情けない話で

す。


その上、私が財布を忘れて大阪に行ったのをスタッフが知っていて、社長は出張すると

いつも何かドラマが有りますね!との一言。


何と答えて良いものか、、、悩むところです。

来週末は、東京出張です。

今度は何が起こる事やら、、、

date:2010/05/22 Sat

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ワイガヤ家づくり倶楽部のご案内です。

今回のワイガヤ家づくり倶楽部は、

「住宅ローンの基礎知識と資金計画のポイント」セミナーです。

5月22日(土)午後1時30分〜3時30分   会場は、当社3階セミナールーム 

昨年8月にも開催いたしましたが、分かりやすかったと好評を頂きましたセミナーです。

今回は、昨年のセミナーから更にバージョンアップした内容で皆様にお届けしたいと思

います。

新築、リフォーム問わず、住宅ローンや資金計画について何をどうして良いかわからな

い、とお悩みのお客様は、この機会にお気軽にご参加ください。


詳しくは、

イベント情報「http://www.sanyu-k.jp/news/pdf/20100522.pdf」をご覧下さい!

きっと役立つ情報を提供できると思います。

事前予約が必要ですので、ご興味がおありの方は上記イベント情報よりお申し込み下さ

い。

どうぞよろしくお願いいたします。


ワイガヤ家づくり倶楽部の様子です

date:2010/05/17 Mon

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木造ドミノ住宅のパンフレットが出来ました。

木造ドミノ住宅は、野沢正光建築工房、半田雅俊設計事務所、相羽建設3者のコラボレ

ーションにより生み出された住宅です。

木造ドミノとはドミノ倒しのドミノではなく、建物を構造(スケルトン)とその他設備

類(インフィル)とに分けて考え、スケルトンは丈夫で長持ち、安心を追及し、インフ

ィルは利便性やメンテナンス性を重視した考えのスケルトンインフィルの建物で、約100

年前のヨーロッパの建築家ル・コルヴィジェの提唱したドムイノ住宅から来ています。


永く住まうには、家族構成の変化や生活スタイルの変化に柔軟に対応出来なけれ

ばなりません。大改造が必要になれば中々対応は難しく、結局住みづらい家となっ

てしまい、住み続けたいとは思えなくなってしまうのが実情だと思います。

木造ドミノ住宅は、耐震性や温熱環境の性能を持った丈夫な箱を造り、内部に関し

ては間取りや設備を固定せず、そこに住まう方の生活に合わせて都度計画していく

という考えのシステムです。


当社は、昨年よりこの考え方に賛同し、木造ドミノ住宅への取り組みを開始していま

す。

私を含め、設計下田さんや、現場担当有村くんが定期的に東京で開催されている研修会

に参加し、木造ドミノ住宅の基本的な考え方を現在学んでいる所です。

その、木造ドミノ住宅のリーフレットがこの度出来上がりました。

ご興味がお有りの方は、会社までメール、電話、faxにて「木造ドミノ住宅リーフレット

希望」とご連絡ください。


木造ドミノ住宅は、こんな感じの住宅です。
100515001

100515002

100515003

100515004


リーフレットです。











最後に、

木造ドミノ住宅設計者,半田雅俊設計事務所半田雅俊先生の考え方をご紹介いたします。

(木造ドミノ住宅リーフレットより抜粋)


住み続けて欲しい家

この家は1世代限りの消耗品ではありません。

2世代3世代と引き続き長く使ってほしいのです。

末永く使うために、発生が予想されている大地震に対する耐震性能や

地球温暖化に対する高性能な省エネ性能を先取りしています。

丈夫なだけでは長持ちしません。

ご自分のおじいちゃんおばあちゃんの家のお風呂や台所は

どんなだったか思い出してください。

家族構成はもちろん住まいの設備は時代と共に大きく変化します。

この家は変化に応じて、間仕切りの位置はもちろん、

キッチンやお風呂の位置まで変えてしまうことも可能です。

外周壁と2本の大黒柱で支えられたこの家は、

住宅性能表示の構造安定性・温熱環境とも最高クラスの性能を有し、

内部は設備も間仕切りもすべて取り替え可能にできています。

date:2010/05/15 Sat

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福岡で八起会会長野口誠一先生の講演会を聞いてきました。

野口先生は「八起会」という、倒産した経営者や会社が傾きかけている経営者を、もう

一度立ち直らせる活動をされている方で、その活動は30年を越え、これまで多くの経営

者を倒産や窮地から救って来られました。

自らも会社を倒産させる経験をされ、経営者である「自分」の驕りや怠けが原因であっ

たということを伸べられています。


野口先生は、落ち着きのある物静かな口調で、自らの経験や八起会の活動についてお話

しされ、経営者の目的とは何か、という問いに対して、

野口先生は“会社をつぶさない事”と端的に言われました。


また、経営者の高慢や経営能力の過信が倒産につながり、それを防ぐには「反省と感

謝」が必要、との事。

私も、知らず知らずのうちに人の話を聞かない高慢な人間になっているのではないか、

とハッとさせられました。


他にも、

「儲かっている時が一番危ない、将来の不安の芽が育っている」、

「愚痴を言っている間は会社は伸びない」、

「成功は過去の物、失敗は未来につながる」、

「バランスが悪い人は失敗する」

など、これまでの経験を踏まえた野口先生の落ち着きのある言葉に、

深く感銘を受けました。


最後に、再起した人の共通点として

・朝が早い

・お金を大切にしている

・夫婦仲が良い

・素直

・姿勢が良い

もう一つ付け加えられたのが「倒産した会社の社長の80パーセントの家には、どうい

う訳か仏壇がない」という話でした。


この中でも、夫婦仲が悪いと会社は倒産するという一言に、明日から、言葉遣いに気を

つけなければと冷や汗をかいた次第です。

date:2010/05/14 Fri

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懐かしいもの発見

家具を整理していた所、懐かしいものを発見しました。

当社、創業期に会社入り口に掛けてあった表示看板の一つです。

私にとっては、奈良時代の木簡を見つけたようなものです。

木板には「熊本県土地家屋調査士会員の章」と書いて有りました。



50年近く前のものではないかと思いますが、良く残っていたなあと感激しました。

土地家屋調査士というのは、私の認識では1級建築士より取得が難しいと思っていました

が、会長がこの資格を持っているとは、、、

話には聞いておりましたが、本当だったんですね。


当時、会長はこの看板を掛けて土地家屋調査士としての仕事もしていたのでしょう。

その頃、私は何をしていたのでしょうかねぇ。

多分、作業場を鼻水たらしながら遊びまわって、大工さん達にご迷惑をおかけしていた

のでしょう。

当時が懐かしいです。


date:2010/05/13 Thu

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イタチを捕まえる

イタチを捕まえたのは6年ぶりです。

以前、イタチが我が家の玄関天井部分に住みつき、2年に渡って悩まされた事が有りまし

た。その時は、イタチに子どもまで生まれて、最終的には玄関天井を剥がして生まれた

ばかりのイタチの子どもをすべて捕まえ、外に捨てに行きました。

親は、イタチ捕りを仕掛けて4匹捕まえ、中村運転手に頼んで人里離れたところに捨てに

行ってもらいました。


今年は、その時以来6年ぶりに我が家にイタチが入りこみました。

前回の教訓も有り、今回は直ぐにイタチ捕りを仕掛けて、さっそく一匹捕獲。

まだ、小さいので子どものイタチでしょう。


6年前と較べると、我が家の周りも開発が進み、イタチの住むところも更に限られ来たの

でしょうか。

前回の経験からすると、イタチも後数匹は居るはずなので、これからイタチとの、まさ

にイタチごっこが始まりそうです。


イタチ捕りに掛かったイタチ





吹春くんに頼んでイタチを捨てに行って貰いました。


娘が思わず可愛い!と、、、

date:2010/05/11 Tue

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熊本市小山にてU様邸上棟式並びに餅まきの儀が執り行われました。

上棟式では、現場担当の有村くんが、一生懸命に祝詞を読み上げ、U様ご家族、御親戚の

方、当社スタッフを含めて、工事期間中の安全と良い家ができますように全員で祈願い

たしました。







その後、棟飾りを取り付け、上棟式は無事に終了いたしました。



引き続き、餅まきの儀が執り行われましたが、

天候にも恵まれまして、U様ご家族の御親戚や友人の方、また近隣からも沢山の方が参

加されました。





ご主人と子どもさん3人が屋根に掛けた餅投げ用の足場に上られ、思い思いに餅を投げ
られている様子です。






まだ小さな子どもさん達が、恐怖心もあったでしょうが、お互いに助け合いながら餅を

投げられていた光景は微笑ましかったです。

ご家族は元より、御親戚の方にとりましても、一生忘れる事のない思い出に残る一場面

となった事でしょう。


沢山の方にお越しいただきまして、本当に感謝でした。


その後、食事会が執り行われ、縁は賑やかなうちに終了いたしました。

ご主人がご挨拶されている所です。


小さくて見えませんが、私が挨拶している所です。







お酒の好きなお父様のお誘いで、私も楽しくお酒を飲ませて頂きました。


最後に記念撮影



U様との出会いは、奥様が当社の家づくりにご興味をお持ちで、子どもさんを連れて

当社にお越しになったのがご縁の始まりです。

他社でもご検討されていましたが、設計の若松さんの人柄と主婦目線での提案を気に入

っていただき、最終的には当社で家づくりを進められることになりました。感謝です!


U様邸は、木造平屋 延べ床面積33坪、ご家族5人で暮らされる快適なお家です。

模型写真


U様ご家族に喜んで頂けるような“いい家”を、一生懸命つくらせて頂きたいと思いま

す。

date:2010/05/07 Fri

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長崎で驚きの光景

連休中、長崎に家族で行ってまいりました

長崎の街を歩いたのは、学生時代以来かも知れません。

商売柄、建物がとても気になってしまう私ですが、

たまたま食事をしたお店の近くで見つけた建物です。



初めは目の錯覚かと思いました。

建物がかなり傾いていて、隣の建物に寄りかかろうとしています。

多分、地盤が悪いのに適切な補強をしなかったのでしょう。


観光客で人通りも多いこの地域に、よくこんな状態で、、、と思いました。

滅多にお目にかかれない光景です。


おまけに、この建物の1階部分には工務店の看板が出してありました。

しかも、その看板には「丈夫な家」というキャッチまで付けてあります。

何とも、皮肉な光景です。


2階部分は空いていて、貸店舗の案内がしてありましたが、

この建物に入居するには、かなりの覚悟が必要でしょう。

その前に、これだけ傾いていて貸店舗として利用できるのか不思議です。


グラバー邸、大浦天主堂、オランダ坂、出島などを歩き回りましたが、何故かこの傾い

たビルが一番気になってしまった、今回の長崎観光でした。



長崎は龍馬一色でした。
取り合えず、私と娘で龍馬&三菱創業者岩崎弥太郎の銅像の前で記念撮影



ついでに、もう一つ気になったのが傾斜地に建つ建物群です。



長崎市内は平地が少なく、傾斜地ばかりだとは聞いていましたが、、、

構造的に大丈夫なのか、また工事も大変だろうなぁと、妙に気になってしまいました。

date:2010/05/06 Thu

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三友工務店の安全協力会「友交会」総会が開催されました。

毎年、この時期に当社の安全協力会「友交会」の総会を開催していますが、

今年も例年通り、熊本テルサで開催させていただきました。

総会は、友交会会長、石原電設の石原社長のご挨拶に始まり、例年通り粛々と議事は進

行いたしました。



総会前に、私が、いつもとは違い、堅いまじめな挨拶をしている所です。(笑)


総会の様子です。

石原会長が議長となり、議事を進めている所です。


当社スタッフの五瀬君が議事内容を説明している所です。


まじめに、議事内容の確認をしている協力会社のみなさま


総合司会担当の作村建築部次長



例年であれば、総会終了後に外部から講師の方を招いて安全をテーマとした講話や、会

社の近況などをご報告していますが、今回は、内容をガラッと変えまして、熊本でカラ

ーコンサルタントとして活躍されている大森ヴィー子様を招き、

「成約率UP」のための外見講座と題して、セミナーを開催させて頂きました。





外見を大切にしてビジネスで勝ちに行こう〜がコンセプトでした。

当社スタッフを含め、日頃は作業服しか着ていない協力会社の職人さん達を前にして、

いつもとは違う雰囲気の中、やりにくかっただろうなあと感じていましたが、さすがは

プロです。

セミナーはとてもわかりやすく、日頃外見には全くと言ってよいほど関心のない私達

に、大切な問題提起をして頂きました。

短い時間でしたが、実りのある研修になり良かったです。

セミナー終了後に、当社で一番ダンディな稲留副社長が大森先生にお礼のご挨拶をして

いるところです。



その後、恒例の懇親会が開催され、会場はいつも通り賑やかなうちに終了致しました。

懇親会に先立ち、石原会長がご挨拶されている所です。


栃原住建社長、栃原副会長による乾杯!


懇親会の様子です。

















いよいよ当社スタッフ、一級宴会士の吹春くんの登場です。


今回も、持ち前のトークで宴会を盛り上げてくれました。


今回は、景品争奪戦をパソコンと液晶プロジェクターを使って華々しくやる企画でしたが、パソコンの調子がイマイチで食事も取れず、焦りまくってパソコン操作をしている有村君


最後に、八丁設備、田中社長による三本締め。




みんな酔っぱらったなかでの記念撮影。
今回は、プロカメラマンに撮って頂きましたので、きちんと撮影できました。
と思いきや、ひとり万歳しているスタッフがいました。有村君です。
10050130

今回も時間をオーバーしてしまい、熊本テルサの方にはご迷惑をおかけしてしまいまし

た。

ついつい盛り上がってしまいますので、いつもながら反省している所です。

今回は、プロカメラマンの服部さんにお願いして、会場の様子を写真撮影していただき

ました。

おかげで、たくさんの思い出に残る写真が撮れました。感謝です。


date:2010/05/01 Sat

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