
日々の仕事のことから、ちょっとした日常の出来事まで。
家づくりに携わるスタッフの“人となり”を、ほんの少し身近に感じていただけたら嬉しいです。
作村貞勇(執行役員 一級建築士)
まだ5月なのに暑いです。これから夏を迎えるのにもう熱中症の心配をしています。最高気温が40度以上の日の名称を「酷暑日」と制定されました。暑くなると台風等自然災害も多くなるのではと色々心配なことばかりです。暑さに負けないよう健康第一で頑張ります。
五瀬英樹(工務部 一級建築士)
北海道、本州に熊が出ています。熊本では熊本5月にカミツキガメが目撃されています。ニュース映像をみると熊本市東区の見慣れた風景でした。逃げると助かりそうですが、不意に後ろから来られると怖いです。今現在はまだ捕まっておらず捕獲器が設置されています。
岩城乃輔(工務部 一級建築施工監理技士)
吹奏楽の定期演奏会へ行ってきました。家族で参加されている方も多く、あたたかくアットホームな雰囲気の演奏会でした。聴いていて心地よく、素敵な時間を過ごせました。
吹春清文(工務部 一級建築施工監理技士)
高校を卒業して始めて球磨工業高校の同窓会に参加して来ました。先輩方から人吉の歴史や学校ができた当時の話しなど聞けとても面白かったです。母校が廃校にならないよう、皆で頑張ろうと誓いをたてて終わりました。
草津清吾(工務部 一級建築施工監理技士)
やっと足のケガも良くなり、我慢していた釣りにも行けるし、バイクにも乗れるようになったので早速、阿蘇までバイクで行ってきました。気候も良く凄く気持ちよかったです。今度は釣りに出かけようと思っています。普通に歩けるっていいな!と今回つくづく実感しました。
内田和喜(工務部 一級建築施工監理技士)
子供と潮干狩りに行きました。マテ貝やハマグリ、アサリなど多く採れたのですがハマグリだと思っていた貝が「シオフキ貝」という貝だったと後に気付きました。調べてみると食べれるようで、砂抜き後に茹でて食すと美味しいこと。もはやハマグリ以上の味で大満足でした。
荒木栄作(工務部 一級建築施工管理技士)
ボクシングの世界スーパーバンダム級4団体タイトルマッチ(王者:井上尚弥VS挑戦者:中谷潤人)が5/2に行われました。最後まで目が離せない非常に高いレベルの攻防で、結果は井上選手の判定勝利でした。このスーパースターからは今後も目が離せません!
緒方紀郎(工務部 一級建築士)
座布団を取って取られて60年。「笑点」が今月で放送開始60周年を迎えます。子供の頃、日曜の夕方に家族みんなで見ていました。当時の司会は三波伸介さん。子供ができて、再び家族で見るようになり、今も欠かさず見ています。できることなら、笑点100周年を見届けたい!無理かな?
若松恵子(設計部 一級建築士)
GWに日帰りで大分に行ってきました。くじゅう花公園、佐賀関、宇佐神宮と走行距離450kmの長旅でした。お天気も良く綺麗な景色と美味しい海鮮もいただけてリフレッシュ出来ました。運転してくれた主人に感謝です。
内田智子(設計部 一級建築士)
連休に、イルカウォッチングに行きました。絶対行きたい!という息子に連れられて船に乗り、イルカのいるポイントまで走り始めて間もなく波の揺れに、だんだんと無口に。。。イルカはたくさん見れたものの帰り着いてから一言。「なんで乗るって言ったんだろう??もう絶対乗らない!!」息子にとっては苦い思い出となりました。
阪本由依(設計部 一級建築士)
姪っ子のプレゼントとしてゲームセンターでプライズを取るのにはまっています。プライズはアンパンマンのグッズ(特にばいきんまん)です。最近のゲームセンターは家族連れも多く、小さい子向けのプライズも多いのでプレゼントにもでき、自分のちょっとした遊び欲も満たせるので楽しんでいます。
児玉敏郁(設計部 一級建築士)
江津湖の近くへ家族で蛍を見に行きました。都心部で蛍を見ることができ、とても貴重な体験でした。江津湖付近の自然の豊かさを改めて感じました。
月野小由美(設計部 二級建築士)
GWは名古屋を中心に中部地方を廻ってきました。歴史好きには堪らない場所ばかりで、神社やお城などたくさん見て廻りました!自分が住んでいる地域が歴史的にも価値ある場所である、とかロマンがありますね!また機会を作って、歴史探訪したいと思います。
古閑絢子(設計部)
走り始めました。正直走るのは嫌いですが、車が入ってこれない細い道を進んでみると今まで知らなかったお店や季節の変化、地域猫の構成図など、様々な発見があります。未開の地に冒険を求めなくても、人間の足でしか辿り着けない場所は案外多いです。今の場所に飽きてる人にこそ「走る」、おすすめです。
井智子(総合事務)
ドイツビールの祭典・オクトーバーフェストに行って来ました。大きなビールジョッキで乾杯し、ソーセージを頬張る。陽気な生バンド演奏に会場が一体となり、まるでドイツを旅しているかのような初夏の夜でした。
古閑亮太郎(総合事務)
会社の敷地に筍が生えてきました。色々と工夫をしていますが、あまり効果がありません。除草剤をまいても、雨が降った後は再び筍が生えていました。「雨後の筍」というたとえがありますが、しばらくはタケノコとの格闘がつづきそうです。




