
日々の仕事のことから、ちょっとした日常の出来事まで。
家づくりに携わるスタッフの“人となり”を、ほんの少し身近に感じていただけたら嬉しいです。
作村貞勇(執行役員 一級建築士)
夏の甲子園も智弁和歌山校の優勝で終わりました。決勝戦らしい感動の試合でした。健大高崎高もよく頑張りましたが惜しくも準優勝。それより感動した地元熊本代表の有明校です。地震災害の復旧に大きな力を与えてくれた思います。最高でした。
五瀬英樹(工務部 一級建築士)
連日暑い日が続いています。外に出ると場所次第では40度超えのところがあります。テレビで報道された塩バナナを試しています。冷たいバナナに塩をふりかけただけですが、カリウムと塩分が一緒に口に入ります。意外とおいしいです。
岩城乃輔(工務部 一級建築施工監理技士)
熊本地震から10年でまたも大地震。二度の経験を通して、建築に携わる者として、耐震構造の重要性を改めて再認識しました。大切な命と暮らしを守るため、安心できる構造・住まいづくりに努めなければと思いました。
吹春清文(工務部 一級建築施工監理技士)
地震からもう1か月。応急修理が落ち着き始め、これから罹災証明を取って生活再建を進めて行くことになります。ただ同時に疲れが出てくる時でもあるので、どうか無理をされず少しずつ復興を進めていきましょう。お困りの際は連絡下さい。
草津清吾(工務部 一級建築施工監理技士)
ここ最近の暑さですっかりバイクから遠ざかっていたんですが、どうしても乗りたくて先日、走りに行きました。何処に行くとかでは無く、ぷらっと2時間ほどバイクで遊んできました。走ってるときはすごく風が気持ちいいんですが、信号とかで止まると本当に地獄でした。でも久し振りにバイクで遊べて楽しかったです。
内田和喜(工務部 一級建築施工監理技士)
堤防釣りに行きました。置き竿していると途中で竿が大きくしなり、一瞬で海に引っ張り込まれました。流れていく竿を見て呆然としていると、隣の釣り人や通りすがりの方が、あの手この手で竿を海から引き上げてくれ、結果40cmの黒鯛が釣れていました。大物が釣れた嬉しさ以上に、人の優しさに触れた感動の釣行になりました。
荒木栄作(工務部 一級建築施工管理技士)
夏の全国高校野球選手権大会は熊本県代表の有明高校が創部30年目で春夏通じて初の甲子園出場を果たし、ベスト8進出の大活躍でした。試合内容も終盤での逆転勝利などリアルタイムでは見れませんでしたが、夜のニュースのハイライトで見ても胸熱な試合ばかりに興奮させて頂きました!
緒方紀郎(工務部 一級建築士)
夏の甲子園、有明高校のベスト8に、荒尾市出身の妻も熱狂していました。逆転に次ぐ逆転。ピンチでも選手たちが笑顔で伸び伸びとプレーしていたのは、同校OBのメンタルコーチのサポートがあったからとのこと。チームワークもマナーも素晴らしいチームでした。
中村 和義(工務部 一級建築士)
入社して2か月が経ちました。まだ三友工務店の仕事の考え方、進め方を勉強中のところで、令和8年熊本地震が発生しました。1か月ほど過ぎましたが余震も続き、活断層の割れ残りもあるとのこと。これ以上災害が起きないことを祈るばかりです。
若松恵子(設計部 一級建築士)
12年前に新築させていただいたお客様より息子さんが甲子園に出場されるという嬉しいご連絡をいただき、いつも以上に高校野球に注目し感動する夏になりました。まだ2年生という事で今後も楽しみにしています。
内田智子(設計部 一級建築士)
小国にキャンプ2連泊してきました。キャンプ飯になると断然食欲が増す息子に今度から外でご飯を食べさせようかと思うほど。夜は星の多さに感動し、昼は廃線をみんなで散歩したりとキャンプを満喫できました。テント泊も慣れたようで朝までぐっすり寝てくれました。近くに温泉があったので快適なキャンプでした。
阪本由依(設計部 一級建築士)
姪っ子家族が帰省しました。5泊6日の長期滞在で、2歳児のエネルギッシュさに普段慣れていない私たちはたじたじに。さらに両親は軽度の体調不良にも見舞われ、万全な状態ではありませんでしたが、トロッコ列車、動物園、花火に流しそうめん…充実した「田舎のおじいちゃんおばあちゃんち」を満喫してもらったと思います。
児玉敏郁(設計部 一級建築士)
夏に開催していた夜の動植物園へ行きました。薄暗い夜に見る動物たちは野生的で迫力がありました。夕方から夜にかけて涼しく過ごすことができ癒しの時間でした。途中から雨がふってきましたが、雨に負けない子供たちの楽しそうな姿に元気をもらいました。
月野小由美(設計部 二級建築士)
虫に興味を持ち出した息子がカナブンらしき虫を2匹捕まえてきました。調べてみるとハナムグリという益虫らしく、観察するため飼い始めました。カブトムシのような派手さはないものの、小さな体で動く姿は見ていて飽きないものです。
古閑絢子(設計部)
着々とペーパードライバーを脱しつつあります。この間は産山村と黒川温泉まで行って人を傷つけることもなく、無事故で帰ってきました。このまま県外を目指します。
井智子(総合事務)
お盆休み、毎年恒例の姪っ子の誕生会に招かれました。食事の後はご所望の人生ゲームで盛り上がり、締めの花火へ。来年中学生になる姪っ子にいつまで呼んでもらえるかな…と少し寂しさを覚えつつも、とびっきりの笑顔に癒されました。
古閑亮太郎(総合事務)
帰宅後のカバン置き場に悩んでいたのですが、やっと解決しました。いろいろ探して「壁に穴を開けない壁付けラック」を見つけました。壁を傷つけずに設置できて、外す際もテープを引っ張るだけでスルッと安全に剥がせる仕様です。毎日の生活が快適になりそうです。




